福岡市中央区天神の眼科クリニックなら林眼科天神クリニック

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平日 10:00〜 /土曜 10:00〜(不定休あり)日曜・祝日 休診

天神中央公園から徒歩1分

診療案内

診療案内

一般診療から日帰り手術まで。
フレキシブルな対応。

患者様それぞれの症状やご要望に、
細やかに応えるクリニックをめざして。

一般診療

白内障

白内障は様々な原因で水晶体が濁る病気です。
眼鏡がすぐに合わなくなったり、まぶしさを強く感じたりしたときは白内障の影響が考えられます。
当院では日帰りで手術を行っております。

緑内障

緑内障は視野が欠けていく病気です。
治療せずに放っておくと失明に繋がる恐れがあります。
緑内障の中でも日本人は眼圧が正常である『正常眼圧緑内障』が多くをしめています。

糖尿病網膜症

糖尿病網膜症は糖尿病の三大合併症の一つです。
糖尿病は全身の血管が傷む病気ですが、眼においては眼底の網膜の血管が強く傷害されます。
糖尿病網膜は網膜の血管が水漏れや出血を起こしたり、逆に血管が詰まったりして失明に至る重篤な疾患です。

加齢黄斑変性症

加齢黄斑変性症は加齢により網膜の中心部である黄斑に障害が生じ、見ようとするところが見えにくくなる病気です。

眼瞼下垂(がんけんかすい)

眼瞼下垂は先天的理由、後天的理由(眼筋疾患・加齢・コンタクトレンズ装用など)により
上眼瞼(上まぶた)の機能に障害が生じ、頭痛や肩こりやうつ状態などの原因になることもあります。

翼状片

翼状片は、結膜(白目)が目頭の方から角膜(黒目)に三角形状に入り込んでくる病気です。
自覚症状としては充血や異物感などがあります。進行すると、視力障害が出てきます。

ドライアイ

涙の分泌量が減ったり、涙の質の低下により眼の表面を潤す力が低下した状態をドライアイと呼びます。
眼が疲れる、ゴロゴロする、眼が開けにくい、まぶしいなどの症状があります。
当院では点眼治療で症状が改善しない場合には、涙点プラグ挿入術や血清点眼による治療も行っております。

VDT症候群

VDT症候群(visual display terminals)とは、
パソコンやコンピューターを長時間見続けて作業をすること(VDT作業)で発症する病気です。
眼の症状としては、眼の痛み・眼精疲労や視力低下・ドライアイ・充血などがあげられます。
当院ではVDT健診を行っております。

コンタクトレンズ

コンタクトレンズは高度医療機器です。
患者様それぞれの視力・涙の量・眼の疾患の有無など詳しい検査が欠かせません。
当院では専門医により最適なレンズを処方し、つけはずしの練習から定期検査までお任せいただけます。

睫毛貧毛症

日本初の厚生労働省承認の睫毛貧毛症治療薬『グラッシュビスタ』を処方しております。
グラッシュビスタはまつ毛が不十分であったり、
不足している患者様のまつ毛の「長さ」「太さ」「濃さ」を改善することが臨床試験で認められています。
この薬は、睫毛貧毛症の患者に処方されます。お気軽にご相談下さい。

その他

サプリメント

ルテインは、緑黄色野菜に多く含まれるカロテノイドの一種です。
体内のルテインは、加齢や、紫外線・喫煙により少しずつ減少していきます。
ルテインは体内で生成できないため、日々の食事を通じて継続的に摂取することが大切です。
当院ではこのルテインを配合した高品質なサプリメントを取り扱っております。
また、ビタミンAを中心とした栄養素を、正しい栄養バランスで補給する
高品質なドクターズサプリも取り扱っております。

エンビロン

エンビロンはビタミンAで肌本来が持つ働きを高め、美しくするメディカル発想のスキンケアシステムです。
当院ではエンビロンを取り扱っております。

ちょっとした眼の不調やコンタクトレンズの処方、ドライアイやまつ毛貧毛のお悩みなど、何でもご相談ください。
「早期発見・早期治療」が目の健康にとって大切だと考えております。

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